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聴診器と問診票

診療案内

外来診療

聴診器

一般診療

日常的な体調不良から、生活習慣病、呼吸器・循環器疾患まで幅広く診療を行っています。慢性疾患については、継続的な管理と定期的なフォローを重視しています。

主な対応疾患

カルテに書き込む医師
聴診器

胃腸内科・肛門外科

胃や腸、肝・胆・膵の疾患に対応しています。症状に応じた検査・治療を行い、患者様の負担をできる限り軽減する診療を心がけています。

主な対応疾患

電子内視鏡を持つ医師
聴診器

小児科

お子さまの一般的な感染症やアレルギー疾患、予防接種などに対応しています。保護者の方にも安心してご相談いただける診療を大切にしています。

主な対応疾患

かぜ症候群

アトピー性皮膚炎

急性胃腸炎

予防接種など

気管支喘息

聴診器を当てられる乳児
聴診器

主な医療設備

電子内視鏡

食道や胃、十二指腸、大腸などの内部を詳しく観察できる検査機器です。

院内では新しい内視鏡システムを用い、できるだけ負担を抑えながら、安心して受けていただける検査を心がけています。ご希望に応じて鎮静剤を用いた検査も可能ですので、不安のある方は事前にご相談ください。

電子内視鏡
電子内視鏡
電子内視鏡

デジタルX線撮影装置

胸部や腹部の状態を画像として確認できる検査装置です。

体の中の異常や変化を把握するための基本的な検査として、幅広い診療に活用しています。

デジタルX線撮影装置

超音波診断装置

肝臓・胆のう・膵臓・腎臓・膀胱・前立腺・子宮・卵巣・甲状腺・頸動脈・心臓など、さまざまな臓器を観察できる検査機器です。

体表に機器を当てるだけで行えるため、痛みや負担が少なく、体内の様子を確認できます。検査は臨床検査技師と連携しながら実施しています。

超音波診断装置
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